






Desertcart purchases this item on your behalf and handles shipping, customs, and support to Greece.
🌍 Travel smart, connect faster, and stay secure anywhere with GL.iNet’s pocket Wi-Fi wizard!
The GL.iNet GL-AXT1800 Slate is a compact, dual-band Wi-Fi 6 travel router delivering up to 1800Mbps speeds with advanced MU-MIMO and OFDMA tech. It supports up to 120 simultaneous device connections, features robust VPN compatibility (WireGuard & OpenVPN), and includes built-in ad blocking and customizable DNS. With NAS functionality via USB and an open-source OpenWrt OS, it offers unparalleled flexibility and security for professionals on the move.









| ASIN | B0B4S2V99D |
| Amazon 売れ筋ランキング | パソコン・周辺機器 - 11,463位 ( パソコン・周辺機器の売れ筋ランキングを見る ) 無線・有線LANルーター - 87位 |
| おすすめ度 | 5つ星のうち4.3 98 レビュー |
| データ転送速度 | 1800 メガビット毎秒 |
| ブランド | GL.iNet |
| ブランド名 | GL.iNet |
| メーカー名 | GL.iNET |
| モデル名 | GL AXT1800 |
| ワイヤレス通信規格 | 2.4 GHz無線周波数 |
| 付属コンポーネント | ルーター本体 |
| 付属品総数 | 1 |
| 保証内容 | 2年間のメーカー保証 |
| 原産国 | 中国 |
| 同梱商品 | ルーター本体 |
| 周波数帯クラス | デュアルバンド |
| 周波数帯域クラス | デュアルバンド |
| 品目寸法(L x W x H) | 12.5長さ x 8.2幅 x 3.6高さ cm |
| 商品のハイライト | デュアルバンド Wi-Fi 6 最大1800Mbps、MU-MIMOとOFDMA対応、最大120台のデバイスに同時接続 |
| 型番 | AXT1800 |
| 接続技術 | イーサネット |
| 管理方法 | タッチ |
| 通信・接続インターフェース | イーサネット |
S**E
Excellent little device
Easy to use and configure. Lots of plugins and useful applications like Tailscale.
マ**ツ
5年前に買ったルータより性能がいい
以前利用していたが2.4Ghzのみだったので5Ghzは安定していていいですね。 付属機能も有用と思いますが、未活用なので利用してみたい
佐**則
バッファブロート対策には効果あり
バッファブロート対策に導入しましたが効果ありです。帯域は絞ることになりますけどオンラインゲームの接続品質だいぶ改善しました。400Mくらいまでなら処理してるっぽいです
D**N
very good quality
I like the product. built sturdy, user friendly GUI
A**S
玄人好み。まさにその逸品
登場直後に発注して使ってみた感想。 ★これは良い 1.まずコンパクト。 →同じ Qualcomm IPQ6000を使用するルータには「Xiaomi Redmi路由器 AX5」もあるが、それがコンパクトサイズに収まったと考えたら凄いもの。 2.意外に無線LANは飛びが良い →ホテル室内で使うコンパクトルータとしては十分すぎる。速度も良好 3.機能満載!。OpenWrtでいろいろやろうと思えばできること多い →他レビューの通りVPN接続などもカバーできるところが良い。 AnyConnectや FortiClientなどの著名 VPNクライアントのハードウェア処理じゃないので、あくまで個人向けの範疇。 4.5V 2A程度で動作する! →カタログ上は 5V 4Aの専用 USB電源が付属。ただ 5V 2A前後の USB電源でも十分動作可能。電源接続は USB-Cだが、付属 ACアダプタはUSB-Cコネクタがストレートなので接続時など、設置状態は要考慮。 とにかくできることは色々あるしパッケージングは良い。 ▲改良を待ちたい 1.WebUIの翻訳具合。 →日本語UIはお察し。英語で使う分には何ら問題なし。OpenWrt側は特に英語で使う方が良い 2.それなり発熱する →結構発熱するものの内部に装着しているヒートシンク付きファンが回るのを見たことがない 放熱は安定性に影響するのでここはさらに改良をお願いしたいところ。 3.有線LANポート、LAN側でも3ポート欲しかった →IPQ6000自体は有線LAN I/F 4ポートまでサポートできるようなのでLAN側3ポートの構成だったら自宅用で使っても、と思うパッケージなので。最悪 L2-SW繋げて使うくらいかな?。 4.有線・無線問わずLINKなどのインジケータが欲しい →動作状態のみを示すイルミネーションはあるが、これだと目視で状態監視が難しい。 有線LANだけでもACTインジケータが付いてたらさらにうれしかった。 かなり割り切った設計なのでネットワーク機器視点ではちょっと物足りない。 目的特化した製品なので、目的に合致する使い方であればこれほどパワフルなルータも珍しいと思う設計になっているのが良いです。あとは OpenWrtベース含めて、ファームウェア拡張・改良で熟成が進んでほしいところです。
D**E
Piece of Junk
I had to reload the firmware and the uboot software to get this unbricked. I'm not sure if this was used previously but it required hours to get it working. Not what I expect when buying a new router.
の**す
iPhoneでのテザリング環境構築で、割高でも速度向上と安定性を望むなら、お勧めします。
約1年使用しているGL-MT1300 (Beryl)からの乗り換えです。 iPhone12miniによるUSBテザリングでルーターとしての利用が主目的で、6を超える接続機器を接続したいのと、個々の機器を毎回iPhoneに接続するわずらわしさの解消のために用いています。 Berylだと接続に癖のある気分屋のUSBテザリングに加え、安定していたWi-Fiのテザリングがたまに使えなくなってきたため、交換を決意しました。 GL-AXT1800(Slate AX) は対応機種にiPhoneと書かれているので、USBテザリングも改善されていると信じての投資です。 BerylからSlate AXになり、無線で1.4倍程度の速度向上が見込めるものの、価格は約2倍のため、正直高いと感じてました。 実際の接続時の速度向上は1.2~1.5倍程度です。性能向上してるとはいえ、機能はBerylとさほど変わらないため、コスパ的には割高感を感じます。 Wi-Fiのテザリングは、Beryl同様普通に接続でき使えます。USBテザリングはSlate AXのほうが明らかに癖が減って使える機会が増えています。 GL-MT1300 (Beryl)とGL-AXT1800(Slate AX)の大きさ比較を載せておきます。左がBeryl、右がSlate AXです。一回り大きくなっています。 色が薄いグレーから黒に近い濃いグレーになったことでワールドトリガーのレプリカ感が増してます。 テザリングでの速度比較は以下の通り。USBテザリングで高い値はiPhone単体180MBps出ているときの値です。またWi-Fiテザリングは5GHz接続は無く2.4GHz接続のみです。 USBテザリング時: Beryl → Slate AX ・有線LAN接続 :70~80Mbps→90~130Mbps ・Wi-Fi(5GHz) :70~80Mbps→85~130Mbps ・Wi-Fi(2.4GHz):20~50Mbps→50~65Mbps Wi-Fiテザリング時: Beryl →Slate AX ・有線LAN接続 :60~70Mbps→65~75Mbps ・Wi-Fi(5GHz) :60~70Mbps→70~85Mbps ・Wi-Fi(2.4GHz):20~40Mbps→30~45Mbps 最初USBテザリングがBeryl同様、Slate AXも、たまにしか繋がらず、買い替えた意味あるの?と思いましたが、Slate AXのファームをv4.0.3とし、iOSを15.5から16.0.3にしたところ、iPhone側は5GオンのままでもUSBテザリングできるようになりました。 おおむね1.3倍程度の速度向上感があります。USBテザリング時の2.4GHz接続時の速度向上は実用的にもボトムが上がり良い感じです。 iOSとのUSBテザリングはBerylに比べ改善しているとはいえ、接続できなかったり、接続してもインターネットにつながらないときもあるので、一部相性や癖が感じられます。 繋がらないときはiPhoneをリセットするほうがSlate AXのリセットより、接続の成功率が上がる感じがします。iPhoneとの相性問題は良くなっているが及第点に微妙に届いていない感があります。 Wi-Fiテザリングではそのような相性問題は無く、普通に接続できます。ただ、iPhone側の発熱が大きくなり、速度もやや低めになります。 大量のデータをダウンロードしたり、ビットレートの高いハイレゾ音楽や4K動画を視聴するのでなければ、安定したWi-Fiテザリングで利用するのが良いでしょう。 なお、iPhoneによるテザリングで長時間ダウンロードするときの速度低下はiPhone側の発熱の影響がとても大きいので、iPhoneはケースから外し、USBファンの上に乗せて空冷してあげると、大幅な速度低下が防げます。 さらに、Wi-FiテザリングよりUSBテザリングのほうが発熱は少なくなります。 当方としては主目的のUSBテザリングによる利用で癖が多少減ったことと、11MB/s→14MB/s程度にダウンロード速度が向上したことから、まあ良しとします。 iPhoneで似たような使い方をするなら、持ち運びも多く、コストを抑えるならGL-MT1300 (Beryl)、割高でも速度向上と安定性を望むなら、GL-AXT1800(Slate AX)をお勧めします。 追記(2022/11/22) ファームウェアのv4.1.0が、再びUPされたので更新しました。今回はAdminPanelもいろいろ更新され性能が改善されています。v4.1.0では複数WAN接続に対応しており、ルーターの合計帯域幅が上がる使い方が可能です。 携帯電話との接続をロードバランス設定で無線中継とUSBテザリングに負荷率を分配すると携帯電話とSlateAXの接続ボトルネックが改善され、インターネット接続の速度が向上しました。 携帯単体で210~230Mbps出ているとき、ルーター接続機器で150~180Mbpsの通信速度が出るようになりました。ダウンロード時も20~25MB/s出るようになり、Berylより2倍の速度向上です。これならSlate AXへの交換は正解と思いました。 また無線5GHzで接続の機器も有線接続同様、150~180MBpsと速度が出るようになりました。たまにUSBテザリングが切れると、速度は半減しますが、以前よりUSBテザリングで切れる頻度も少なくなり、無線はつながったままなので、リンクが落ちないのは使い勝手上助かります。速度を優先してテザリングのみで使用をする必要がなくなったので、使い勝手は向上しました。 ファームウエアの更新により、iPhone直のテザリング環境より速度が倍ほど出るようになったので、携帯1つで、インターネット環境を構築するならSlate AXは強力な味方になります。高いけどお勧めです。
T**K
すごく強力なトラベルルーター。その分消費電力も(トラベル用としては)強力
家でも外でもTP-LINKのTL-WR902ACを使ってたけど、簡易NAS機能を使用してのデータのやり取り量が増えて力不足を感じてきたので買い替え 別にPCに詳しいわけではないのでOpenWrtとかはよくわかんないけど、それを抜きにしても標準でAdguard HomeやVPNに対応しており、物理スイッチ一つでそれら機能のON/OFFを選択できるので利便性は高いです。 自分にとってはメイン機能である外付けHDDを使用した簡易NASもすごく高速になりました。 WIFIを利用しての速度ですが TL-WR902ACでは読み込み10MB/s、書き込み6MB/Sくらいだったのが GL-AXT1800では読み込み40MB/s、書き込み80MB/Sくらいまで伸びて快適です。 ここからは気になった点として、まず5V4Aという電源です。 今まで使用していた5V3AのUSB電源では容量不足でNAS機能で外付けHDDを使おうとすると認識はするけど作動はしないという状況になりました。外付けHDDを利用するには付属の電源を利用するか、USB-PDのように強力な対応した電源が必要みたいです。公式サイトのマニュアルにも外付けHDDは電力消費が多いので強力な電源が必要、という旨の文言は一応あります。 あと管理サイトを日本語化できるけど、いかにも中華っぽい怪しい日本語です。
Trustpilot
2 months ago
2 days ago